う~む。(;´・ω・`)
ジュニアがハニー実家にいるうちにこの家をクリーンアップするのが僕のミッションなんだが……。
その一環でカゴを漁ったところ、インスタント食品の数々。その多くは賞味期限が切れている。間違えて2つ買っちゃったものもあるようだ。
これを僕が一人で食い切らねばならんのか。(;´・ω・`)
やっぱり日頃からあれもこれも、とチェックや整理整頓もせずにカゴに放り込んでおいてはダメなのよね。(´・ω・`)
う~む。(;´・ω・`)
ジュニアがハニー実家にいるうちにこの家をクリーンアップするのが僕のミッションなんだが……。
その一環でカゴを漁ったところ、インスタント食品の数々。その多くは賞味期限が切れている。間違えて2つ買っちゃったものもあるようだ。
これを僕が一人で食い切らねばならんのか。(;´・ω・`)
やっぱり日頃からあれもこれも、とチェックや整理整頓もせずにカゴに放り込んでおいてはダメなのよね。(´・ω・`)
しっかし、数日だがハニー実家に帰省してジュニア対応を行ったけど、この僅かな間でもかなり男女差というものが印象に残ったな~。(´・ω・`)
例えばさ、ジュニアにミルクをあげるとするじゃない?
ハニーはこうなのよ。
J( 'ー`)し「は~い、ジュニアちゃん。ミルクを飲みまちょうね~。それともオムツを変えた方が良いかな~。はい、飲んで~。おいちいでちゅよ~。泣かないで~。おいちいでちゅからね~。これ飲んだらゆっくり眠りまちょうね~」
比べて、僕はこうなのよ。
(´・ω・`)「こんな幼児に言葉など分かるはずが無かろうが。空腹ならばミルクを与え、そうでないならオムツを変えるなどの対応を取ることが必要なことだ」
って感じで、テンションが違うのよね。(´・ω・`)
「我が子とは言え結局は別個体に過ぎん」「充実した衣食住環境を与えることが育児だ」と考える僕に比べ、ハニーの方は子供に対し主観的感覚を強く持っているように見える。
これは僕とハニーの個性なのか、普遍的な男女の性質なのか。
男女の違いとは難しいものじゃ。(´・ω・`)
ふ~、やれやれ。ようやく家に帰ってきたわい。(´・ω・`)
いや、実はこのGWはずっとハニー実家に居候してたんだけどね。いやはや、何か知らんけど、本当に疲れる。
ご飯とかは出てくるから基本はゴロゴロしているだけのはずなんだけどね、やっぱジュニア対応が。(;´・ω・`)
例えば、ちょっとトイレ行く前にジュニアの様子を見て、トイレ行って、手洗って、ジュニアの様子を見て……って感じで。
「監視」は労働だからね。(;´・ω・`)
いつ泣くかも分からんから随時耳を澄ましていなければならんし。とにかく気苦労が半端無いね、これは。(;´・ω・`)
平日は仕事があるから、ジュニア対応はハニーとハニーママに託して、僕は一人で家に帰ってきた。しばらくは独身暮らしだ。
しかし、実際にやっている労働以上に疲れるな、これは。
まあ、ハニー実家にはハニーとハニーママがいるから、とりあえず問題は起きないだろう。
これが片方しかいないとかだったら非常に困ったことになってただろうな。(;´・ω・`)
ネットワークカメラで監視するとか、何か工夫する余地があったりするのかもしれんな。
とにかく、このGWはもう疲れ果てたわ。
今日は早めに休みたい。(´・ω・`)
出生届を提出に役所に行ってきた。(´・ω・`)
出生届の提出は生まれてから2週間以内と定められているが、重要なのは健康保険だな。
出生届を出すとすぐに住民票の発行を受けられて、健康保険証の発行にはこの住民票が必要になるのだ。
一応、臨時の「ウズマス ベビー様」という保険証は持ってるんだけど、赤子なんていつ病気になるか分からんから、出来るだけ早急に本物を持っておいた方が安心だよね。(´・ω・`)
やれやれ、これで取り急ぎ必要な手続きは一通り終わったかな。
何だかんだで色々あって疲れてきちゃってるから、少し落ち着きたい。(´・ω・`)
偶には僕がジュニアにミルクをあげることもあるが。(´・ω・`)
(´・ω・`)「ほれ、飲め」
(゚Д゚)「あきゃきゃ。ンゴ、ンゴ……」
ブリッ
(゚Д゚)「ンゴ、ンゴ……」
ブリッ
(゚Д゚)「ンゴ」
ブリッ
(゚Д゚)「ンゴ」
ブリッ
ブリブリブリブリブリブリッ!!
親の膝の上でウンコするとか、とんでもねえな。(;´・ω・`)
しかもミルクを飲みながら同時にウンコもするという曲芸ぶり。(;´・ω・`)
入れるのか、出すのか、どっちかにせいや。(´・ω・`)
やっぱり乳幼児育ては大変だなぁ。(;´・ω・`)
幸いな事にジュニアはそこそこ健康みたいでミルクも良く飲んでるんだけど、ハニーの方がヤバイな、こりゃ。(;´・ω・`)
まず乳幼児は3時間置きにミルクを飲ませなきゃいけない。僕はてっきり、ミルクってのは幼児が空腹で泣いた時にあげるもんだと思ってたんだけど、そうじゃなくって。
3時間置きの定刻に定量をあげる必要があるらしいんだ。時間が来たら叩き起こしてでもミルクを飲ませる。
もちろん夜中も関係無くって、だからマトモに睡眠なんか取れないよね。半分起きてて半分ヘバって寝てるような状況が24時間続く。デスマプログラマーでもこんなことはやらんわ。(;´・ω・`)
加えて、筋肉疲労。母乳投与は母親の仕事だけど、やっぱり女は腕力で劣るのが決定的にキツいね。(;´・ω・`)
3kgや5kgの子供を抱えるくらい、僕だったら片腕でも造作も無いんだけど、ハニーにはその腕力が無いのよ。
そんなこんなでとにかくハニーが疲労困憊になっちゃってて、じゃあ僕が何をするかと言うと、例えばマッサージだね。
肩凝りとか深刻になっちゃってるから、整体してあげることで少しでも疲労回復に繋げていくとか、そういうの。
後はミルクが無くなったら買い出しに行き、おむつが無くなったら買い出しに行き。
システム開発みたいなもんで、開発そのものはプログラマーがやってるけど、そのプログラマーの健康管理や備品調達等はマネージャーがやっている、みたいな。
大変だ、こりゃ。(;´・ω・`)
泣き喚くジュニアのあやす作業をしているが、これは障害調査みたいなもんやな。(´・ω・`)
何か知らんが泣き喚いているけど、泣き喚くには必ず原因があって、それはスコープを絞り込むことで特定出来る。
みたいな感じで、結局は凡そ想定されるシナリオのいずれかに当てはまるものであるし、どれもダメならハニーに情報連携して交代したり、それでもダメなら病院に運び込むことになる。
障害対応と同じで、「何か分からんけど泣いてる!?」なんてパニックに陥る必要など全く無い。ちゃんと手順を追って、定石どおりにスコープを絞り込んでいけば、最終的にどのように行動するべきか正解は見つかるもんや。
どうやら僕は育児においても天才だったようだな。(´・ω・`)