Kindle Unlimitedでマーダーライセンス牙が読み放題になってるから読み進めておる。(´・ω・`)
日本でただ一人、殺人許可証を持つ主人公か、内閣総理大臣の指令を受けて法律で裁けな悪を始末するというストーリー。
週刊少年ジャンプ連載。
この作画は一見すると劇画風な印象を受けるのだが、よく見ると耽美というか少女漫画でも対応可能なように見える辺り、作者の平松伸二先生の手腕が光る。
ストーリーもゴルゴ13や沈黙の艦隊を連想するような現実の複雑な政治背景を織り交ぜたリアリティのある構成になっているかのように見せかけつつも、ふと気づけば男塾のような荒唐無稽な少年漫画が展開されるという、虚実を織り交ぜた秀逸な展開が読者を飽きさせない。
僕は同先生のブラックエンジェルズは読んでいるのだが、マーダーライセンス牙は読んでいなかったのでな。
これを機に全完読破したい。
色即是空……。(´-ω-`)
- 2020年3月7日土曜日
ウズマスターの日々
http://bloggerspice.appspot.com/postimage/https://blog.uzumax.org/2018/06/blog-post_38.html
人間関係デッドロック
いやぁ、しかし、仕様が決まらんな。
今週リリースだったはずだったんだけど、なし崩しで既にリリース日が過ぎてしまったではないか。(´・ω・`)
仕様は一週間に一度の会議で決定するんだけど、その会議の状況がこんな感じ。
~~~~~
開発チーム「仕様を決定して下さい」
企画営業部「分かった」
~一週間後~
開発チーム「仕様はどうでしょう?」
企画営業部「担当者多忙で意見が集約出来ていない」
~一週間後~
開発チーム「どうでしょう?」
企画営業部「担当者多忙で意見が集約出来ていない」
~一週間後~
開発チーム「どうでしょう?」
企画営業部「来週までには決定できそうだ」
~一週間後~
開発チーム「どうでした?」
企画営業部「そもそも、我々だけで仕様を決定しても良いのだろうか?」
~~~~~
って、こんなんでは永久に決まらんわな。(´×ω×`)
恐らく企画営業部は、ただ多忙なだけではなく、人間関係もトラブってるんだろう。
Aさん「仕様はこういう風にしようと思うのですが?」
Cさん「何でAがそんなことを聞くんだ?」
みたいな感じに、企画営業部の中で意見集約に動こうとする人がいても、その人を指して「何でアイツがみんなのリーダーみたいな顔をするのか?」みたいな所でいざこざが起きちゃう。
積極的に行動して目立った人間は集中攻撃されるから、保身のために、お互いに空気の読み合いでデッドロックしている。
こういう状況のように見えるなぁ。
こりゃ解決は難しいだろう。
今後の方針としては、まず開発チームが勝手に決めた仕様のシステムを企画営業部に公開し、意見を聞く。
意見が出てきたらそれに応じて修正する。
意見が出なくなったら完成とする。
つまり、「仕様はこれとする!!」と明確に決定するのではなく、「どうやら文句を言う人はもういないっぽいな?」と空気の読み取った上で、
「大丈夫そうなんでリリースしますね」⇒企画営業部「……」
「リリースしておきました」⇒企画営業部「周知しておく」
と、なし崩しで仕様を既成事実化する作戦になりそうだ。
いやぁ、アホ臭い話だなぁ。(´・ω・`)
プロパーさんの中にも「自分はこのままこの会社にいるべきなのだろうか?」と悩んでいる人もいるし。
ストレス多そう、いやはや。
人間たる者、人間関係デッドロックには巻き込まれないように生きたいものである。(´・ω・`)
今週リリースだったはずだったんだけど、なし崩しで既にリリース日が過ぎてしまったではないか。(´・ω・`)
仕様は一週間に一度の会議で決定するんだけど、その会議の状況がこんな感じ。
~~~~~
開発チーム「仕様を決定して下さい」
企画営業部「分かった」
~一週間後~
開発チーム「仕様はどうでしょう?」
企画営業部「担当者多忙で意見が集約出来ていない」
~一週間後~
開発チーム「どうでしょう?」
企画営業部「担当者多忙で意見が集約出来ていない」
~一週間後~
開発チーム「どうでしょう?」
企画営業部「来週までには決定できそうだ」
~一週間後~
開発チーム「どうでした?」
企画営業部「そもそも、我々だけで仕様を決定しても良いのだろうか?」
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って、こんなんでは永久に決まらんわな。(´×ω×`)
恐らく企画営業部は、ただ多忙なだけではなく、人間関係もトラブってるんだろう。
Aさん「仕様はこういう風にしようと思うのですが?」
Cさん「何でAがそんなことを聞くんだ?」
みたいな感じに、企画営業部の中で意見集約に動こうとする人がいても、その人を指して「何でアイツがみんなのリーダーみたいな顔をするのか?」みたいな所でいざこざが起きちゃう。
積極的に行動して目立った人間は集中攻撃されるから、保身のために、お互いに空気の読み合いでデッドロックしている。
こういう状況のように見えるなぁ。
こりゃ解決は難しいだろう。
今後の方針としては、まず開発チームが勝手に決めた仕様のシステムを企画営業部に公開し、意見を聞く。
意見が出てきたらそれに応じて修正する。
意見が出なくなったら完成とする。
つまり、「仕様はこれとする!!」と明確に決定するのではなく、「どうやら文句を言う人はもういないっぽいな?」と空気の読み取った上で、
「大丈夫そうなんでリリースしますね」⇒企画営業部「……」
「リリースしておきました」⇒企画営業部「周知しておく」
と、なし崩しで仕様を既成事実化する作戦になりそうだ。
いやぁ、アホ臭い話だなぁ。(´・ω・`)
プロパーさんの中にも「自分はこのままこの会社にいるべきなのだろうか?」と悩んでいる人もいるし。
ストレス多そう、いやはや。
人間たる者、人間関係デッドロックには巻き込まれないように生きたいものである。(´・ω・`)
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