要件がまだ固まり切ってないんだけど先行して作業を始めて欲しい、という指示で作業を始めたのだが……。
何かまあ、絶妙にポロポロと抜け落ちていて、どのタスクも結局は完了しない。やれるところだけやっても歯抜け歯抜けで分かんなくなっちゃいそうだし。
今から始めても、一週間ほど寝かせても、結果は変わらんとちゃうか?
とりあえず質問は投げたから返事が来るのを待ってみるか。(´・ω・`)
要件がまだ固まり切ってないんだけど先行して作業を始めて欲しい、という指示で作業を始めたのだが……。
何かまあ、絶妙にポロポロと抜け落ちていて、どのタスクも結局は完了しない。やれるところだけやっても歯抜け歯抜けで分かんなくなっちゃいそうだし。
今から始めても、一週間ほど寝かせても、結果は変わらんとちゃうか?
とりあえず質問は投げたから返事が来るのを待ってみるか。(´・ω・`)
死傷事故を起こした同志社国際高校だが、僕のジュニアと同じ日、金曜日が入学式だったんだね。(´・ω・`)
いや、黙祷くらいするでしょ、普通……。
言いたいことは分かるけどね。
この事件は余りにも無責任で、批難もかなり加熱している。デマも相当量に含まれていると思われ、真実は真実、デマはデマとして分けて考えなければなりませんよ、と。
それはそうだ。
しかし、黙祷が無いのは違和感……と言うか、やらかしたな。
デマとか真実とかそういのはさておき、黙祷はとりあえずやるじゃんね、普通。
言いたいことがあるにせよ、「色々ありますが、まずはみんなで黙祷を……」から入って、何かあるにしてもその後。それが普通の段取りだろう。
それを何で黙祷しなかったんだろう? 「忘れていた」とか、「必要と考えなかった」とか言うより、「わざと黙祷しなかった」と考える方が自然であると思う。
では、何故わざと黙祷しなかったのか?
恐らく、同志社国際高校は今や被害者意識を持ち始めている。
「生徒を事故で死なせちゃったのは事実だけど、だからと言ってここまで批難されるほどだろうか?」と。
日本中からの轟轟たるバッシングの嵐にさらされ、警察の捜査が入り、これから文部科学省も介入してくるに至り、「自分たちは過剰に懲罰を受けている」と被害者意識を持つようになった。
そして今や「死んだ女子生徒とその遺族こそが世間を煽って過剰に我々を害する加害者であり、自分達の方こそがむしろ被害者だ」と考えるようになった。
だから「何で自分達があんな女子生徒の為に黙祷なんかしなければいけないのか」「意地でも黙祷したくない!!」と。
こういう考えから、入学式で黙祷を行わないという判断になった。
僕の予想としてはこんなところだろう。
これからどうなるのかねぇ。
問題の本丸である反米活動団体は、元から支持なんて全然無いノイジーマリノリティみたいな老人集団だから、何を言われようが頬被りを決め込む、というムーブで寿命まで逃げ切るのだろうが。
同志社国際高校の方は現在進行形の学校だからね。大勢の生徒がそこにいる。5年10年と風化するまで頬被りを決め込む、というスタイルでは使えないだろう。
近日中に文部科学省が介入するというニュースが流れているし、来年は新入生の募集も出来るかどうか。
とはいえ今もここに生徒が通っている学校なんだから、生徒が無事に大学まで進学できるように取り計らって欲しいね。
出身者が極左エリート高校の汚名を背負っていくのは既に固まっているのに、偏差値まで下がったりしたら悲惨過ぎるでな。(´・ω・`)
北斗の拳のリメイクが放送開始されたので早速視聴した。(´・ω・`)
これは評価が難しいな。
リメイクモノというのはオリジナル版との比較が避けられない。そのオリジナル版の性質として、リメイクの難易度というものがある。
リメイクが簡単なアニメの筆頭は、「ゲゲゲの鬼太郎」だと思う。何度もリメイクされてるし、何か変なところがあっても「これはこれ」ということで視聴層に広く受け入れられる。作品自体にそういう懐の広さがある。
では、北斗の拳はどうか?
北斗の拳は最高難度だと思う。(;´・ω・`)
どうしても「昔の北斗の拳はこうだった」が頭に強く残っている視聴者に、さあ今回のリメイクをどう受け入れて貰うか。これは極めて高難度ミッションだろう。
さて、第一話を観た感想。
絵は美麗だ。ややCG感を感じさせるところだが、通常のアニメとしては高品質の部類だろう。しかし「北斗の拳としてはどうか?」と言われると難しいものがあるな。
オリジナル版は作画崩壊もあって滅茶苦茶な時も多かったが、原作漫画の原哲夫の作画に忠実でもあり、フィルムを歪ませて描く爆死シーンも名物だった。
今回のリメイクは現代に合わせてマイルド化した印象を受ける。「綺麗にはなったが、アクが無くなった」という面をどう評価するべきかは、難しいところだ。
しかし、よく頑張ったと思うのが、爆死シーン。最近のアニメだと自主規制が入るのが常なのだが、何と、このリメイクは容赦なく内蔵ぶちまけ、脳みそグチュグチュと何の遠慮も無い。(;´・ω・`)
これがダメなら北斗の拳では無いとまで言える要素だから、頑張ったのだろう。大人の事情で出来ないのだと思ってたんだけど、やろうと思えば出来るんだね。
大人の事情を蹴飛ばした点は高く評価する。
これが一番辛い。登場人物は確かにみんな良い声してた。しかし、元々のアニメが神谷明を筆頭にレジェンド揃い過ぎるんだ。
若手のホープvsレジェンド、みたいな構図になっちゃってて。
特に主役の武内駿輔さんが一番しんどい。優れた声優だが、流石に神谷明には及ばない。
これは無理な要求だ。「ケンシロウ=神谷明」の構図は神格を帯びているから、これと比較して耐えられる人材は100年に1人いるかいないか。
勝ち目が無いことは最初から分かっていただろうが、その範囲での力量は十分にあった。こんな環境で着任している武内駿輔さんを応援しようではないか。
これはもうちょっと頑張れなかったのかな、という気もする。
北斗の拳はOPの「愛を取り戻せ!!」が伝説的っしょ。今回のOPはアレクサンドロスの、まあ普通な無難な曲。チャレンジ精神を感じられなかった。
「愛を取り戻せを超える曲が作れるか?」と言われると、例えば「地獄先生ぬ~べ~」を観てみよ。真天地開闢集団-ジグザグとかいうビジュアル系のトンデモバンドを連れてきて衝撃のOPを作った。
過去に囚われない飛躍的想像力を発揮すれば新しい宇宙が描くことも可能な分野なのだが。
今回は無難に走った印象。
EDで「愛を取り戻せ!!」を聞けたのは良いけど、それだとオリジナルをそのまま聞けば良いだけだし。
曲にはチャレンジ精神を期待したい。
まとめると、かなり努力が感じられる作りだった。スタッフも苦労したと思われる。
比較対象のオリジナルがオリジナルだけに難しいプロジェクトだと推定されるが、よく頑張っている。
しかし、「殻を破るような飛躍とサプライズがあるか?」と言われると、残念ながらそれは無い。真面目なアニメーターが原理原則に忠実に作ったようなアニメだ。
それはそれで十分な出来ではあるが、やはりこれは北斗の拳だ。他のアニメとは違う。
今後の展開で衝撃の飛躍を期待させて貰いたい。(´・ω・`)
ジュニアの幼稚園の入園式に行ってきたぜ~。(´・ω・`)
僕のジュニアは「プレ保育」と言って3歳から幼稚園に通っていたんだけど、今日の入園式を以てようやく年少、正規の幼稚園児だ。
行ってみると、ゴチャゴチャ……。
父、母、子の3人組で来ている家庭が多いようだが、ちらほらと赤ん坊を抱っこしている母親もいる。つまり、弟や妹を加えて4人で来ている家庭もいるようだ。爺さん婆さんも来ているケースもある。
こうなってくるとオーバーフローやな。
その為だろう。入園式に正式に参加可能な親は1人だけ。多くは母親がその1人に選ばれる。ウチもハニーに行って貰った。
もちろん、せっかく幼稚園まで足を運んだのだから、僕もちゃんと参加させて貰いたかったという気持ちはあったが。基本的に幼稚園関連のイベントは母親が気合入れているもので、ママ友のネットワークの場でもある。どっちか1人を選ぶなら、ハニーに譲ってやるしかあるまい。
とは言え全く締め出されてしまうわけではなく、部屋の隅っこに立って遠くから見ることは可能だから、僕もその位置で様子を眺めていた。
最初に理事長の話、次に園長先生の話。
それなりにちゃんとした話をするが、こんな話をしても幼稚園児には理解出来ないだろう。
まあ、理解するかどうかより、雰囲気の問題なんだろうな。幼少の頃から何度となくこういう場に同席させることに意味がある。どうせ1分で忘れてしまうだろうが、何度かやってるうちに何となく慣れていくのだろうと思いたい。
驚いたのが、難しい話の後にショータイムのイベントが用意されていたのよ。
何とアンパンマンショーの開催。こんなことやるとは思わんかったわ。(;´・ω・`)
体型からして中身は女の先生だろう。よ~やるわ。
また、この場でアンパンマンショーをやるということは、それだけアンパンマンはシェアが支配的ってことなんだろうね。
ウチはどちらかと言うとしまじろうがメインでアンパンマンはやや手薄感がある。けど、幼稚園ではアンパンマンがメインであれば、今後はアンパンマン教育に力を入れても良いかもしれないな。
終わってみれば、親らしい経験をさせて貰って感謝、とでも言っておこうか。
僕ってあんまりこういう場に溶け込めない人間で、気持ちの共有も出来ないし、苦手。というのが正直なところなんだけど。人間としてこういう場の知見を持っておいた方が良い、というのも現実である。苦手だから不参加で良いというものではない。
本来は異物の身だが、親という立場があったから場に混ぜて貰えた、というところか。
子供の教育は親にとっても人生経験だからな。
今後も参加率は高くしていきたい。(´・ω・`)
ぽこあポケモンのプレイを開始した。(´・ω・`)
ポケモンのマインクラフトとでも言おうか。凄い面白いゲームだって聞いたのでね。
感想としては、脈絡のあるマインクラフトとも言える。
僕はマインクラフトもプレイしてラスボスまで倒すに至っているが、マインクラフトはかなり難しいゲームだ。その理由は、高過ぎる自由さ。
「何をやるのも自由」と言えば聞こえは良いが、逆に何をすれば良いのか分からなくなってしまう。芸術感のあるプレイヤーなら壮大な絵図を描いて構築を始められるのだろうが、僕はそういうセンスが全然無くて、豆腐ビルを建てるのが精一杯のプレイヤー。(´・ω・`)
ネットで攻略法を見て、それを参考にラスボスまで辿り着いた、というタイプだ。
「ネットで攻略法を見る」という行為は、マインクラフトでは通常のゲームとは意味が違う。一般的にゲームの攻略法をネットで見る=カンニングであるが、マインクラフトの場合はゲーム中にチュートリアルが無く、最初からネット検索前提で構築されている。
ネットを観なければ何も情報が無いところから手探り。そういうメタレベルでも自由というのがマインクラフトだ。
しかし、やはり余りに自由過ぎてどうしたら良いか分からなくなってしまうことも多い。そんな時に、ゲームの目的を示し、チュートリアルを置いて、筋道を立ててくれるゲームが、ぽこあポケモンである。
しかし、「ぽこあポケモンをプレイしたいなぁ」という時に思い出したのが、ドラゴンクエストビルダーズだ。
こういう関係で、作ってる人間も半分被っているような感じと聞いた。ドラゴンクエストビルダーズを作ったスタッフが、今度はポケモンをベースに作った、というところか。
そう言えば、ドラゴンクエストビルダーズも名作だと聞いた。
そこで僕は、ドラゴンクエストビルダーズ1⇒ドラゴンクエストビルダーズ2⇒ぽこあポケモンと連続プレイする計画を立てて、本日、ようやくぽこあポケモンに着手したところだ。
ぽこあポケモンはプレイ数時間だから置いといてドラゴンクエストビルダーズになるが、噂通りの名作だった。
ストーリーはドラクエ1&2の外伝、もしくはIFとでも言おうか。
ドラクエ本家よりもシリアスで絶望的なストーリーで進行するんだけど、どことなくコミカルでもある。
「ストーリー性がある」というのが本家マインクラフトとの違いだね。このストーリーが秀逸。ドラクエは外伝作品も多いが、そう言えば僕は外伝をプレイした経験は少ないな。
ドラクエ外伝ゲームは子供っぽいキャラが主人公であるケースが多く、どことなく軽いゲームという印象で軽く見る気持ちがあったんだけど、実際やってみるとしっかりしてるね。
ドラクエ本家が大河ドラマとしたら、外伝は外伝でも13話のドラマが十分に成り立ってる、みたいな。印象に残るシーンも多い。
マイクラ性としては、マインクラフトほどの自由度は、あると言えばある。やろうと思えば何でも出来るから。しかしやっぱりプレイヤーの感覚として「ドラクエの世界観の範囲内でのマインクラフト」という印象があるから、普通のプレイヤーは精神的にそこから逸脱することはあるまい、という性質があると思われる。
例を挙げると、マインクラフトだと「新宿にそっくりな街並み」を構築してYoutubeに公開しているプレイヤーが多いだろうが、ドラゴンクエストビルダーズの場合は、「ラダトーム城にそっくりな建築をしよう」という発想になると言うか。
何でも出来るとは言え、プレイヤーの心理として「ドラクエ感」を求める部分があると思う。これは「ドラクエを好きなプレイヤー向け」とも言えるが、別の意味では「マイクラに対応出来ない弱者向け」とも言える。(;´^ω^`)
いや、マイクラガチ勢と並び立つのは僕では本当に無理で……。ビルダーズは竜王やシドーを倒せば十分な達成感を得られる。
「やり込みしようと思えば無限にやり込める」という壮大なの自由度はありつつも、「一般のプレイヤーはこの辺が引退のタイミングですよ」という適度な線引きがあるのよ。
僕にはこれがありがたい。
無限的規模の構築が最終目標だと思うと手が出せないけど、ビルダーズは手頃な満足度の所で引導を渡して貰えるから。
「マイクラは凄く魅力的だけど、自分には荷が重いなぁ」と思っていた僕には凄くクリティカルなゲームだった。
ドラゴンクエストビルダーズ1&2はクリアしたから、これからぽこあポケモンを頑張る。
ぽこあポケモンはビルダーズと違ってまったり進行だと聞いている。
仕事の合間にゆっくりプレイしていきたい。(´・ω・`)
これは無理があるやろ。嘘やな。(´・ω・`)
そもそも転覆した船は満員で教師の乗る枠なんて無かったんだから。最初から教師は乗らない計画で進行しとったんやろ。
一説には、教師が乗ってしまうと偏向教育の根拠となって法律に触れてしまうから、教師の知らないところで行われたという体裁にする必要があった、とか。もしくは船長=友達だから、教師自身が引率していなくともそれに準ずる人が引率しているのと同じ、と考えていたか。
ま~、「教師本人は体調不良で乗れず、代理を立てることは考えが及ばなかった」はキツいって。
仮に本当だとしてもアウト。
そんなこと言い出したら、
みたいな。
「修学旅行先で引率教師が大量不良になったら代理を立てねばならない」ということが分からんような低レベル人材が教師では、何から何まで全部「考えが及ばなかった」に落ちるに決まってるわな。とは言え、高校を転校するのは容易ではないから、こんな人材が教師を張っている学校に仕方なく3年間も通わせることになっちまってる保護者の皆さんは、お気の毒である。
来週には入学式か。地獄やね。(´・ω・`)
うっ……。僕に対し変な問い合わせが来た。(;´・ω・`)
コミットしたソースに対する問い合わせ。
確かにそのソースをコミットしたのは僕だし、そのシステムの最大の有識者は僕だけど。そういった話は窓口を通して貰わないと困るんよ。
名前は聞いたことあるけど面識無いレベルの人だし……。あなた、誰でしたっけ?
まあ、僕はかなり寛容な性格してるから、その辺の組織の事情を踏まえて聞いてくるなら考えるよ。
(´;ω;`)「すいません。緊急事態でして。順序は前後してしまいますが、急ぎビデオ会議に参加して支援頂けませんでしょうか?」
そういう風に言ってくれるなら、侠義心を発揮して優先度の低い別件を後回しにして応じるるくらいのことはするが。困ってるんでしょ? なら細かい事言ってる場合じゃないわな。
ところが、今回はそうじゃなくて。
(´・ω・`)「今からお問い合わせさせて頂きたいのですが、よろしいでしょうか?」
馬鹿言ってんじゃないよ。
藁をも掴む思いで泣いて頼み込んでくるなら応じるって言ってるのであって、当たり前の権利のように上司も窓口もすっ飛ばして僕に話しかけて来るんじゃねえよ。
こういうのは苦手なんだよなぁ。
罵倒して突き返してやっても僕が勝つ状況なんだけど、そういう喧嘩腰なやり方は苦手でね……。
とりあえず、「私の一存で進行するわけにもいかないので、一旦こちらにお問い合わせ頂けませんでしょうか」と窓口役にご案内してやり過ごしたが。
嫌なシチュエーションだ。
いや、そのソースは僕がコミットしたんだから僕が回答者なんだけど。
だからと言って上司とか窓口役の頭上を越えて話を持って来られてもね。知っているが故に軽く返事したら、まるで僕が上司や窓口役を軽視しているみたいに思われるじゃんね。会社には組織上の手続きというものがあるんよ。
耳塞いで、もう知ら~ん。
僕は自分の責任範囲から出ない。本当は極めて深刻な状況だったのだろうと察するけど、そういう風にコミュニケーションされていない以上、僕には関係無いことやで。
ちゃんと筋通してくれれば徹夜でもやったるのにね。
こういうの本当に嫌なのよね。ふう。(´・ω・`)
僕も4月からジュニアが幼稚園の年少に昇格するから、保護者の心境を思うと僕まで気が気じゃなくなってくるね。(;´・ω・`)
幼稚園と高校では違う部分もあると思うけど、親の心境として最初にあるのはこれ。
「自分がいない所で子供に何かあったらどうしよう」
だ。
ジュニアが通っているのは京急幼稚園だけど、なぜ京急幼稚園か?
それはあの有名な京急電鉄の直営店というネームバリューがあったからよ。京急電鉄のノウハウで進行する幼稚園なら事故起きなさそうでしょ? 大企業のブランドを頼ったのよ。
同志社国際も同様で、こういう名のあるブランド校に子供を通わせるような親はみんな同じ。過保護な性格をしている。
でも学校の安心とか安全なんて素人には判断出来ないから、頼るのは名前。「あの同志社の名を冠した高校なら」と、ブランドを信じて入学させるのよ。
それがこの様かよ~。
しかも今はもう3月中旬でしょ? 入学式まで半月足らず。今から変更なんて出来ないでしょ。来月から子供をこんなところに入学させる羽目になっちまった親は発狂モノよ。
子供をこういう所に通わせる親は、普通の親じゃない。過保護な親なのよ。
ナメとったらアカンよ。(´・ω・`)
記者会見を観たけど、別に裏も何も無いあるあるの事故だった、という印象。(´・ω・`)
本質的な問題としては、学校の危機管理意識が緩んでいた。
修学旅行なんてのは毎年の恒例行事で、前年と同じようにやるだけのいつもの話である。マニュアルに定められた通り一遍のチェックは行っているが、漫然とやってるからマニュアルに何か抜けてても誰も気付くことは無い。
その緩みの中に入り込んだのが、このボートでの辺野古見学だった。
辺野古見学は修学旅行の中でも「ミニイベント」みたいな位置付けだ。ある生徒は自転車に乗ってどこどこを回り、ある生徒はバスに乗ってどこどこを回り。そんな数あるミニイベントの一つとしてこのボート見学が混ざり込んでいた。
「ちょっと見て回るだけだから」くらいの感覚だったのだろう。このボート見学だけを取り立ててチェックするようなことは無かったし、恐らくは他のイベントも全体的に緩かったのだろう。
ボート見学の発端は、先生の個人的な繋がりだった。別にそれも深い裏は無くて、先生と船長が交流する中で意気投合し、「ちょっとお願いしてみようかな」くらいの感覚で企画が立ち上がった。
だから別にどっちがどっちに依頼した、とか、言った言わない、とか。そういう話じゃなくて。友達が友達と遊びに行くように、自然発生的にイベントが発生した。
それを学校も承認したんだけど、別に重点的にチェックは行っていない。「まあ、いいでしょう」くらいの感覚でポンとハンコを押した。
そして、当日。天気予報は波浪注意報だったんだけど、「注意報だから」という理由でイベントの中止という判断にはならなかった。
最終チェックは現場判断なんだけど、現場の先生は海のことなんて分からないから、船長に聞いて「船長がOKと言ったから」という理由で決行した。
だが、その船長は趣味で船を運行しているだけのボランティアの爺さんでしか無いから、生徒の命を預かるほどの知識も判断力も責任感も無かった。
そして、ド素人集団が軽装備で雪山で遭難するかの如く、たまたま運悪く大波が来て転覆した……。
実にありそうな、あるあるの事故である。(´・ω・`)
この爺さんが業者であったら……。正規の運航会社であれば、例えばアルコールチェック、体調チェック、天候チェック、エンジンチェック、船体チェック、みたいな感じで多重のチェック体制が敷かれているから、どこかで「出航中止」の判断になっただろう。
でも、この爺さんは業者ではなく、単なる趣味の爺さんでしか無いから、爺さんの勘でOKと思って、そのまま行っちまった。
これから第三者委員会を立ち上げて検証するみたいだけど、要はこんなような話だったのだろう。
これが業者であれば、労災が発生しないよう、日本の誇る世界一厳しいチェック体制が敷かれていたはずなのだが。
単なる爺さんに安易に大勢の生徒の命を預けて死なせてしまった。
死んでも悔やみきれまい。(´・ω・`)
ひえっ。とんでもない事故が起きたな。左翼活動家の船が転覆して、高校生20人が海に投げ出され、船長と女子高生が死亡……。(;´・ω・`)
ショッキング過ぎる事件にネットは大騒動。
続報が待たれるが、各種の断片的な情報を見るに、ボランティアが生み出した無自覚な危険行為の果ての悲劇だったのではないか、という印象。
まず、この船は沖縄・辺野古沖のアメリカ軍基地の建設に反対する左翼運動家の抗議船であった、とのこと。
ただ、毎日抗議をやっているわけではなくて、ボランティアで興味のある人を案内する活動もやっていた。今回も別に高校生を抗議活動に動員したわけではなく、ボランティアで生徒を船に乗せて辺野古沖を案内して回っていたもの。
その意図としては、恐らくボランティアを通して自分達の思想を語り、支持者の輪を広げよう、という地道な草の根活動だったのだろう。謝礼としてガソリン代くらいは貰っていたんだけど、それくらいは社会通念的にボランティアの範疇に入る。
そしてこの時に問題となるのが、「ボランティアだから」という理由で、ビジネスなら本来必ずあったはずの安全性の担保が抜けてしまった、ということ。
運転しているのは趣味で船を運行しているレベルの70歳の爺さん。船体も爺さんがメンテナンスしているレベル。事業者登録もしていないし、保険も入ってない。
こんなことがまかり通るのは、「爺さんが趣味でボランティアしているだけ」だったから。そんな船に高校生を20人も乗せちまった。
爺さんは趣味で船を出しているレベルだから危機管理などの意識も無ければ能力を要求できる水準にも無い。「高校生が自分達の活動を見に来てくれた」と、ただ無邪気に喜んで高校生を船に乗せた。
そもそも70歳でしょ。どこまでボケてるかどうかも分からんで。
そして、何があったか知らんが、天気予報を鵜呑みに信じ込んだ程度の判断力が精々だったのだろう。天候を見誤って出航し、転覆。高校生を巻き込んで一緒にあの世行き、という顛末だ。
もう一つ、ある意味では爺さん以上に問題になっているのは、こんな所に生徒を預けた高校の判断能力はどうなっているのか? という部分だが。その理由も「お友達だったから」だとすれば、辻褄は合うよね。
10年も20年も前から付き合いのある知り合いなのよ。「あの人とは昔からの知り合いだから安心だ」と。
お友達だから、という理由で客観的な視点での安全性の査定を行っておらず。安心して全部この爺さんに預けちゃってた。この船に先生が同伴していなかったのも、船長がお友達で安心していたから。
でも、仲の良いお友達だったのかもしれないけど、所詮は単なる趣味の爺さん。生徒を預かるには能力が足りておらず、転覆……。
こんなところではないか。(´・ω・`)
一連の活動がビジネスであればこうはならなかっただろう。ビジネスという枠組みの中で客観的な監査と法律の制限によって安全性が担保され、初めて船の運行事業が承認される。
だが、今回はそうではない。
左翼運動家のお友達で進行する趣味の一環としてのボランティア活動だったから、何の評価も指標も無い。
無自覚なまま、漫然と危ないことを続けていて、遂に生徒を死なせてしもうた。
死んだ船長の爺さん(70歳)も、別に悪人じゃなかったと思う。「高校生の皆さん、よく来たね~。さあ、乗って乗って~♪」と善意でご招待して乗せちまったんだろう。
無自覚は最強だからね。
死んだ女子高生は死に損だ。何も分かってない無自覚な爺さんと、気楽で漫然とした先生達に殺された。
こんな頭から花が満開したようなお気楽な左翼連中のうっかりミスで殺されては死んでも死にきれまい。
みんなもこんな死に方はしないよう気を付けなきゃアカンよ。(´・ω・`)
昇格しました。(´・ω・`)
ジュニアは今までは「プレ保育」という年少より下の組。つまり非正規、幼稚園児見習いであった。
来月からは正幼稚園児。聖闘士星矢で言えば青銅聖闘士である。
ジュニアも出世したもんじゃ。
立派な園児になって貰いたいのう。(´・ω・`)
ちょっと仕事に余裕が出てきたので、モチベーションのリフレッシュの意味も込めて、少し前にBS12で放送されていたものを録画した「ファイブスター物語」を視聴した。(´・ω・`)
漫画の発表は1986年、アニメは1989年である。
僕は1982年生まれであるから、リアルタイム世代ではない。リアルタイム世代は現在の50代後半くらいの年齢層だろう。
しかしリアルタイム世代を外れていても輝かしい名声は僕の世代にまで引き継がれており、観たことは無かったけれども「SF大河ドラマ」的な超大作、というイメージは中学生の頃から持っていたから、ようやく視聴出来て感無量である。
感想としては、おおっ。やはりネームバリューに負けない圧倒的な重厚感。
正直、僕は漫画を読んでいないからストーリーはほどんど分からんのだが。(;´^ω^`)
ファティマがどうこう、ヘッドライナーが何やかんや。他にも大量の専門用語が連発で意味が分からん。(;´^ω^`)
でも、
ストーリーの進行は、主人公とファティマでヒロインのラキシスを中心とした大河ドラマ。宇宙的な規模で展開する壮大な戦乱の序章、みたいな感じ。
設定が極めて壮大。これだけ壮大な勢いで開始する話は他に心辺りが無い。確かに、これは物凄いスペースオペラの感じがして永遠のファンが根付くだけのパワーがある。僕も凄い圧倒された。
ただ、ファイブスター物語と言えば、今となっては「未完の超大作」の代名詞みたいな感じになってて……。これだけのド迫力パワーでファンを引き込んで置きながら完結の目途が無いとは、酷い話である。
しかし、未完で終わりそうな情勢を知っていても、映像を見ると圧倒されてしまうような凄いパワーがあるよ、これは。
超凄い。伝説級にランクされるだけの凄さがあるって!!
知っていながら視聴までに時間を要したけど、ようやく念願を叶えられて良かった。
それはそれとして、ラキシスちゃんが可愛いね。(*^ω^*)
正統派の清純派ヒロインって感じで。
最近はこういうヒロインは観ないけど、やっぱりこういうヒロインらしいお姫様ヒロインを見ると心が洗われるね。
僕もマスターになりたいもんじゃ。(*^ω^*)
何か最近、隠していた前科がバレてキャンセルされる案件が相次いでいるね。(;´・ω・`)
マンガワンだの、国民民主党だの。
ここで話をこんがらがらせているのが、
前科は前科としてあって、刑務所に行くなりなんなりして罪を清算は済ませている。しかし、そうやって法的な清算が完了している案件に対し、社会がそれを蒸し返すように問題視するのはどうなのか?
そういうことを言いたいわけでしょ?
これは、社会への影響度を無視した暴論やでね。(´・ω・`)
警察への就職を考えると分かり易い。警察ってのは、親族に前科者や反社関係者がいると採用されないのよ。ましてや本人がそうだったら絶対無い。
法を守る立場にある警察官が過去に法を破っていた過去があるという時点で致命的にアウト。そんなのがいたら警察が市民に信用されなくなって機能不全に陥ってしまう。
この辺は恐らく、警察が一番厳格な組織だろう。それは、警察というのはそれだけ大きな、日本最高レベルの社会的影響度を持っているからである。
つまり、前科を持っている人間が社会復帰にあたり、前科をどこまで問題視されるか? それは復帰先の社会的影響度が大きいか小さいかで決まる。
だから、例えば「幼女猥褻で捕まった過去のある男が小学校に再就職する」とかおかしいわけよ。馬鹿言ってんじゃないよ。学校ってのは社会的影響の大きい場所だし、ましてやそこに幼女がいるじゃねえか。アウツ。
そういう過去があるなら、最低でも「男しかいない職場」を選ぶべきだろうな。例えば、「大工」とかが良さそうだ。大工は基本男しかいないし、職務内容も真っ当だし、最近は収入も1000万を超えることもあると聞く。十分な人生を送れるだろう。
って感じに、「自分の前科を踏まえると、落としどころはこんなところかな?」と、選択肢が減少した範囲内で生き方を考えて行かなきゃいけない。それが「更生」だ。
ところが最近、その前科を隠してこっそり復帰し、それがバレる、という事件が相次いでいる。
「前科はちゃんと償ったのに!!」
「前科があったら漫画界に戻れないんですか!?」
とか、馬鹿言ってんじゃないよ。
何で「出版業界」とか「政治」とか、そういう社会的影響度がMAXの所に戻ろうとするのか? その選択肢はもう無くなってんの。
それでもどうしても戻りたいなら、色々な手続きを踏んで、禊を済ませ、改めて謝罪し、どのように生き方を改めたのかを説明し、社会に受け入れて貰う土壌を作ってから復帰だろうな。
そういうことを何もしない。隠せばOKと思ってる。
どうしてそういうことをするのか?
それは、「自分の行動が社会にどのような影響を与えるだろうか?」という考察力が完全に欠如しているからだ。
法に触れなければ何をやっても良いと思ってるタイプ。
「法律に書いてなくても倫理的にNGなことが社会には存在する」ということが分からない。だから、「前科を隠してはいけないという法律でもあるんですか!?」「社会が更生させてくれない!!」とかいくらでも逆ギレする。
この手の輩はどうにも救いがたいな。
とにかく、マンガワンの連中は、もう出版業界は無理だろう。
ましてや、「法に触れなければ何をやっても良いと思ってる倫理観が欠如した人物」ということが赤裸々になっちゃってるから、こうなるといよいよ就職も厳しい。
そんな輩はバイトにも採用できない。
残る選択肢は、そうだな~。
倫理感の欠如という特性を活かして、迷惑系Youtuberにでもなるしかないんじゃないかね。
アウツ。(´・ω・`)
4日間に渡る無理な労働で完全に体がおかしくなった。早く回復せねば。(´・ω・`)
と言うわけで、本日は完全に回復日。
家族持ちなので独身時代のように完全に家でゴロゴロとは行かないが、それでもスーパーに行ったり家族の食事を用意したり、以外は休息。
昼食を食べたら布団を敷いて睡眠。ジュニアが殴り込んでくるけど、所詮は三歳児、何とかなる。体は起こさず、布団の中に引きずり込むような形で対処。
過労と言っても、プログラマーとは所詮はデスクワークだ。肉体疲労を起こしているわけではない。体調不良の原因はストレス。高難度課題+短納期という強度のストレス要素が長時間労働で増幅された結果によるもの。物理的に悪影響を与えているのは睡眠不足だけだ。
だから、ストレス解消+睡眠不足解消で完全に治る。
本日は朝から高カロリーなものを食べて、昼も高カロリー。ジュニアに邪魔されながらも昼寝しつつ、夕方に目覚めて今は酒を飲んでおる。
ストレスも睡眠不足も解消されたのか、かなり体調が良くなってきたな。
これから晩御飯も好きに飲んで食って、風呂入って寝れば、明日には治っているだろう。
やっぱり回復能力は重要だね。
世の中の多くの人は仕事をマラソンだと据えているだろうけど、僕はそうではない。僕の仕事は100m走だ。
偶に発生する超絶短納期案件に対応する力があるかどうか?
100m走った後は必ず倒れる。
従って、そこからの回復能力が無ければこんなスタイルの労働は続けられんからのう。
感触としては、43歳だけどまだまだ行けるな。
恐らく、スキル的なものは50歳でも60歳でも問題無い。だが肉体の将来性は自分自身でも未知だ。
回復能力を失った時が人生の転機かのう。(´・ω・`)
う……。(´×ω×`)
何とか山場を越えた。
いや、開発期間が3/3(火)~3/6(金)の4日間というとんでもない案件をやってて。
この納期では普通のプロジェクトでもやれやれなのだが、このプロジェクトは特殊な技術課題が発生して。
意味不明な技術課題のクリアを込みで4日間という期日。流石の僕もフルパワーだ。夜も余り眠らず突貫工事で漕ぎつけた。(´×ω×`)
調べ終わってみれば、ブラウザのセキュリティの仕様に依存するという、環境依存バグだったのだが。
環境依存バグって本当に特定が難しくて。あらゆる可能性を総当たりで調べる物量戦と、勘の勝負。全然分かんないのよ。
寝ている間も夢の中であらゆる可能性を考えているような状況。これでは眠れんわな。
寝不足と花粉症で頭痛ヤバい。でも何とか時間内に漕ぎつけた。
これで僕の信用に傷がつくことは無いだろう。
もう本当に死にそう。頭痛い。土日で休む。(´×ω×`)
え、これ、大丈夫なんか?(;´・ω・`)
まあ、「クラウドファンディングと寄付の違いは何か?」みたいな言葉の定義は置いといて、だ。
「クラウドファンディングでお金を集めよう」なんて誰でも思いつく話じゃんね?
これがアリならみんなやってるっしょ。例えば、ITに詳しいチームみらいとか、大衆向けの知名度で有名な山本太郎とか。
その辺でも「クラウドファンディングで金集め」はやらなかった。何故か?
知らんけど、何か問題あるんじゃないの? 例えば政治資金規正法との兼ね合い、とか。
「今までに無い画期的な資金戦略」ではなく、「明らかに問題があるから誰もやらなかった最悪の選択」にしか思えんのだが。(;´・ω・`)
貧すれば鈍ずると言うけど、困窮に余りに滅茶苦茶なことを始めてしまったのではないか。
逮捕者が出ないか心配である。(;´・ω・`)
難しい実装案件が降ってきてしまった。(;´・ω・`)
クレジットカードの認証画面なんだけどね。
使っている技術は原始的なもので、get電文とpost電文を往復するだけ。
でもそこが金融系機能のセキュリティ。
往復の中で「このタイミングでエラーハンドリング」「このタイミングでセッション情報をエスケープ」みたいな細かい原始的処理が沢山発生していまい。
全体像の把握も大変だし、分かっていても煩雑なの。
これは久し振りに苦戦しそうだ。(;´・ω・`)
マンガワン、これはやらかしたな。サービスの運営も継続できるかどうか。(;´・ω・`)
何とか作品固有の問題ということで片付けたいのだろうけど、会社的な反社会性を問われてしまうとサービス停止までありうる。
僕はこの「常人仮面」という漫画は読んでないんだけど、その原作者が2020年に性加害で逮捕されており、有罪判決が下った。でもまだ民事訴訟で揉めており、その犯罪に対する禊も不十分だった2022年に名前を隠して漫画活動に復帰した。
マンガワンは、犯罪の禊が済んでいない輩を事業に起用し、その事実を隠蔽していたことに罪を問われているわけだが。
擁護不能やね。(´・ω・`)
いや、だって前科者でも再チャレンジのチャンスは必要だけど、この人の場合はまだ贖罪が済んでないからね。とは言え「贖罪として賠償金を払う為には仕事が必要」とも言えるから起用そのものは考え方の一つだと思うが。
問題は、隠蔽の方。
「(前科の十字架を背負いたくないから)隠蔽した」となると、いよいよ贖罪の意識無し。反社企業の烙印が押されるっしょ。
可哀想なのは、読者と、同僚の漫画家やね。
まず読者については、この「常人仮面」はそこそこの人気作で、単行本も買ってた人は結構いるんじゃないかな? この原作者は、才覚は確かに高いのだろう。作品そのものの品質を否定するものではない。
でも、「その作品が好きだから」という理由で反社にお金を払っちゃった、となると気分悪いよね。
「テレビに映った犯人がイケメンだったから」という理由で資金援助する人がいると聞くけど、知らず知らずに読者はそれと同じことをやらされちゃったわけだ。
漫画の美麗さやエキサイティングに釣られて犯罪者にお金を払っちゃった。一生の恥やね。
同僚の漫画家の方もしんどいね。
マンガワンがこんな企業だとは知らずに漫画を供給していたのは分かるけど、露見した今となっては反社企業の構成員なわけでしょ?
で、それを知っても漫画掲載を中止しない?
(;´・ω・`)「いや、確かにマンガワンは悪いことしてたみたいだけど、だからって取引を中止したら僕の収入が……。僕は知らなかったし……」
って感じに、知らないうちに反社企業に人質を取られちゃってたわけだ。でも、
(´・ω・`)「え、何? 自分の生活を守らねばならないから、やむを得ず反社企業との関係を継続するのも仕方がない、と?」
というツッコミを受けたら回答に窮するわな。
って感じに、
と言うか、そうありたいからIT業界にいる。
僕みたいなプログラマーは、親がクソだったら縁を切って別の会社に移ればそれでやっていける。手に職を付けて、変なのとはいつでも縁を切れる立場でありたいからIT業界を選んだのが、20代の僕だった。
漫画の場合はどうなんだろう?
そりゃ人気漫画家は自由に動けるだろうけど、ギリギリの人にまで同じ水準を要求するのは流石に暴論だろう。
ギリギリでやってる漫画家に「困窮してでも正義を通せ!!」とは言い辛い。
やっぱり、小学館ほどの業界筆頭格の影響力を持つ企業に、こんな反社かどうか分からんような運営をされてはなぁ。
企業規模とコンプライアンスが不釣り合い過ぎる。
まずは小学館という大企業が窓口に立って、読者や関連漫画家、関連事業者にフォロー体制を敷いて……。
そういうところからやろね。(´・ω・`)
ジュニアを連れて、みなとみらいの「あそびパークPLUS」へ行ってきた。(´・ω・`)
バンダイナムコホールディングスが経営する子供向けの遊具施設である。
バンナムと言ってもナムコはゲーム部門なので、バンダイ部門が運営していると思われる。写真に写ってるのは巨大トランポリンだな。
この手の施設は「ボーネルンド」「ハピピランド」など似たようなところを回っておりこれが3件目だが、それぞれどれが一番とは言えない個性があるね。
このあそびパークPLUSは、経営企業がバンナムであることを活かしているのか、電子ゲーム機能が提供されている。
どうやってるか分からないけど凄いのは、プロジェクターで映写された魚が、ただそこに固定的に映っている映像ではなく、人間の動きに反応して逃げたりするのよ。
捕まえると「ゲット!!」とか映像が出る。
何らかのセンサーが作動していると思われる。これがやれるのはゲーム企業だからこそだろう。
とは言え、ゲームばっかりというわけではなく、トランポリンとか、ブランコとか、色々な遊具施設がある。
3つの施設を比べると、運動少なめだったかも。だから僕みたいにパパが出動できない場合、つまりママだけで連れて来なければいけないケースとかだと、これくらいの方が負担が軽いだろう。
パパが動員可能なケースであれば、豪快なボールプールを有するハピピランド。
知育重視が良い場合はボーネルンド、と言ったところか。
やっぱり都会に住んでいるとこうやって選択肢があるのが良いね。
またジュニアを連れて行ってあげたい。(´・ω・`)
何だろう。何か体調が悪い……気がする。(´・ω・`)
これまで経験したことの無い、緩い体調不良だ。
気温差、気圧差、疲労。そういった生活環境で身体のバランスが崩れているレベルの話なのかもしれないが、それだったら経験があるから自覚症状で分かるはず。
何なんだろう……。
可能性として気になるのは、インフルエンザだ。
僕はインフルエンザの予防接種を受けているが、予防接種を受けてもインフルエンザは完全に防止できる病気ではない。
インフルエンザに感染してしまったが、予防接種を受けているので、症状が弱い。
戦闘力が100分の1にまで低下したインフルエンザに罹患しているのではないか?
そんな気がするんだけど、こんなことの為に病院に行って検査を受けるのも面倒だしな。症状が軽ければ病気も病気ではないっしょ。
何にせよ、早く良くならんかな。
ジュニアの世話もしなきゃいけないからしんどいのよ。(´・ω・`)