何もしないうちに寝てしまった・・・。
- 2009年2月25日水曜日
ウズマスターの日々
http://bloggerspice.appspot.com/postimage/https://blog.uzumax.org/2018/06/blog-post_38.html
ダイブ
帰り際の19:00。
いつもの駅に立ち寄ると、大勢の人が駅に溜まっていた。
電車が遅れているのだろうと中に立ち入ったのだが、
何と、現場がまさにそこだったぜ。
ホームレス風の男が線路に飛び込んでいたのだ。
しかし、電車が来る前に緊急停止ボタンが押されていたので、
跳ねられることは無かったようだ。
だが、飛びこむときに頭を強く打ったようで、
線路のど真ん中で横になって担架が呼ばれていた。
周囲の人が心配して声を掛けたりしている一方で、
駅員さんの方は「担架ヨロシク」程度のノリだったのが印象的だったな。
あと、緊急停止ボタンの音も初めて聞いた。
ジリジリジリジリというベルのようなチャイム音ではなく、
ブーブーというブザー音だった。
それにしても、駅員さんは慣れたような調子で介抱していたけど、
周囲の乗客の方は修羅場だったな。
轢かれてないのにあの様子じゃあ、本当に人身事故になったら、
阿鼻叫喚の騒ぎとなるだろう。
いや、今日は空恐ろしい体験をしたものだぜ。
いつもの駅に立ち寄ると、大勢の人が駅に溜まっていた。
電車が遅れているのだろうと中に立ち入ったのだが、
何と、現場がまさにそこだったぜ。
ホームレス風の男が線路に飛び込んでいたのだ。
しかし、電車が来る前に緊急停止ボタンが押されていたので、
跳ねられることは無かったようだ。
だが、飛びこむときに頭を強く打ったようで、
線路のど真ん中で横になって担架が呼ばれていた。
周囲の人が心配して声を掛けたりしている一方で、
駅員さんの方は「担架ヨロシク」程度のノリだったのが印象的だったな。
あと、緊急停止ボタンの音も初めて聞いた。
ジリジリジリジリというベルのようなチャイム音ではなく、
ブーブーというブザー音だった。
それにしても、駅員さんは慣れたような調子で介抱していたけど、
周囲の乗客の方は修羅場だったな。
轢かれてないのにあの様子じゃあ、本当に人身事故になったら、
阿鼻叫喚の騒ぎとなるだろう。
いや、今日は空恐ろしい体験をしたものだぜ。
登録:
投稿 (Atom)