くっ・・・。
実は、この連休・・・。
かなりの時間を小説の作成に費やしていたのだ・・・・。
_ カタカタカタ
.//|:| /'∧
| |..|.| (Д゚,ノ⌒ヽ
 ̄ll ]-、と/~ ノ )
 ̄ ̄ ̄|(_ ( ,_)
 ̄~
しかし、原稿用紙50枚相当まで書いて、
冷静になった。
こりゃ、ひでぇ・・・。
健常者の皆様にお見せできるシロモノではない。
完全なる有害図書。
本気で書店に並べる野心を抱いていたが、
編集者にボコられるな、これは・・・。
仮に勢い余って自費出版で出してしまったら、
焚書された上で、僕が社会的に抹殺されることは間違い無い。
根底に設定したテーマ自体を間違えてしまったようだ。
とんでもない過ちをしてしまった・・・。
しかし、未完成のまま放置というのは最悪過ぎる。
ここまでやった以上、必ず完結させなければならない。
となれば、ネット小説として細々と連載させるしか無いか・・・。
もう少し書き進めて、安定してきたら、
廃墟となったあの場所の新コーナーとして連載を開始しよう。
僕の野望が・・・。
悲しい・・・。
(´・ω・`)