• 2022年6月27日月曜日
ウズマスターの日々
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エアコン故障

去年の秋に買ったばかりのエアコンが初期不良で動かん。(;´・ω・`)

先週の金曜日に気付いて、ヨドバシカメラに修理を依頼し、今朝に業者が来てくれたのだが、直らず……。

来てくれたのは施工業者だが、動かない原因は施工不良ではなくマシンそのものが壊れているから。

説明を受けたところ、何でもエアコンの室外機には「圧縮機」という冷却ガスの気圧を操作する部品があるらしく、それが故障しているとのこと。
冷却ガスそのものは充填されているのだが、スイッチオンしても気圧ゼロ。
だから運転するとエアコンがオーバーヒートしてしまうそうだ。

マシンそのものの故障は施工業者では直らんから、メーカー修理となった。
そのうちメーカーから電話が来るはずだけど、まだ来ていない。

直るのはいつになるのだろうか?

すぐにでも直して欲しいが、急に暑くなって、恐らくはメーカーも忙殺されている状況だと思うし、明日にでも直して貰えるとは期待出来ないだろう。

現在の室温は31℃。結構キツい。

水はちゃんと飲むようにしているけど、熱中症にならずに耐えきれるだろうか。(;´・ω・`)

  • 2022年6月24日金曜日
ウズマスターの日々
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玉璽

 ウズマス家の玉璽を作ったぞ。(`・ω・´)


ハンコヤドットコムで購入。エメラルドグリーンで綺麗でしょ。(´^ω^`)
ウズマス家の玉璽と言うか、要はジュニア用の印鑑ね。

これを使って銀行口座を作るのだ。

「子供に銀行口座が必要なのか?」って感じもするんだけど、ジュニアの将来を考えると、親の印鑑で代用した銀行口座では独立感が無いからな。

ジュニア専用の印鑑、ジュニア専用の銀行口座を作っておいて、大学とかの進学費用もそこに積み立てていこうと思うんだ。
整理整頓的に、子供用の印鑑と口座があった方がやり易いと思うのよね。

ちなみに、この印鑑は安い。3000円くらい。(;´^ω^`)

印鑑は一生モノだから、最初はもっとゴージャスな印鑑を買ってあげようかと思ったんだけど、思い留まった。
高い印鑑をプレゼントされたって、その趣味が将来のジュニアと合うかどうかは分からないもんね。

なので、一時凌ぎ的な意味でワザと安物の印鑑を買って、これで銀行口座を作る。
ジュニアが大人になった時、改めてジュニアの趣味に合った高級印鑑をプレゼントしてやろう。

そういう考えから、わざわざ子供っぽい印鑑を買ってやった。

さて、印鑑は届いたから、後はマイナンバーを待つだけだな。

マイナンバーカードが届けば、それを使って郵便局と銀行口座を作り、そこから証券口座を作って、大学進学用の資金の積み立てを始めねば。

父親の責任は大きいわい。(´・ω・`)

  • 2022年6月23日木曜日
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コンテナ活用

 引き続き技術士の勉強中。

コンテナと従来のサーバ仮想化の違いを述べよ。

あ~、今調べ直したら、模擬試験の回答間違えちゃったなぁ。(´・ω・`)

いや、実は僕もあんまり良く分かってなくて、

  • 仮想サーバ:ハイパーバイザによって仮想的なハードウェアを構築し、その中でホストOSとは違うOSを起動して実行するものである。
  • コンテナ:ホストOSのプロセスの一環として仮想のアプリ実行環境を構築するもので、ホストOSとコンテナ内のOSは同じでなければならないが、共有している分だけ軽量で高速である。

ちゅ~けど、実際に今、僕のDockerはWindowsの中でCentOSが動いとるやんけ。ネットに転がっている説明と現実が一致せんのだが。(´・ω・`)

と思ってたんだけど、Windows用のDockerは「Docker for Windows」と言って、特別製なのね。

「Docker for Windows」すると、Hyper-V というMicrosoft製の仮想ソフトで普通に仮想マシンが起動して、そのOSはLinuxだ。そしてコンテナは仮想Linuxの上で展開されとる。

つまり、「Docker for Windows」は仮想マシンとコンテナの併せ技のソフトなんだ。

僕にとってコンテナとは、自分のWindowsの中にDockerをインストールして使う行為だったから、違いがピンと来ないはずだ。

CentOSの中に別のCentOSを建てるとか、そういうのが本来の姿なのね。

ようやく理解したわ。
模擬試験受けといて良かった。

後はこの問題が本試験にも出る事を祈る。(´・ω・`)

  • 2022年6月21日火曜日
ウズマスターの日々
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ノーコードローコード

ノーコードツール、ローコードツールのメリットとデメリット、および導入時の注意事項を600字で述べよ。

う~ん。技術士の試験勉強をしているんだけどね。(´・ω・`)

技術士試験の午後Ⅱー1はIT業界の最近の流行についての知見を問う問題なのよ。先日受けた模擬試験の問題がこれ。

模擬試験の問題=予想問題だから、確かに言われてみれば、Twitterで最近見たことがあるキーワードな気がするなぁ。
この先生の読みは鋭いと信用しているが、さて、問題は僕がこの設問についてどう回答するか、だ。

ノーコード、ローコードなんてくだらん話なんだよなぁ。。。

要はサイボウズとかで画面をポチポチやれば申請フローを作ることが出来る、とか、そんな話でしょ?
そんなもん、僕は新人の時から知っとる。これらは息を吸うように当たり前に使うツールであって、事務のおじさんが自分で勉強して使えるようになるべき話。ITのプロフェッショナルのコンサルを呼んで案内して貰わなきゃ実現出来ないなんてのはタワケの怠慢なんや。自分でやれ!!

が、まあ、そんなこと言っても論文は書かなきゃいけないから、僕の答案はこれ。

答案

A.メリット・デメリット

 ノーコード/ローコードツールは、前者は全くコードを書かず、後者は僅かにコードを書くのみで、主にGUI操作によってシステムを構築可能なツールの事である。スクラッチ方式のシステム構築と比較して以下のメリット、デメリットがある。

メリット

・開発期間が短い。

・プログラマーではない者でもシステムを構築出来るため、人手不足の解消に繋がる。

・効率化の結果としてコストも低くなる。

デメリット

・実現可能な機能がプラットフォームに依存し、定型的な事しか出来ない。

・大規模開発、複雑な要件の実現は難しい。

B.導入時の注意事項

 ツールの導入によって少なからずの運用変更が生じる事が注意事項である。従来の業務では実現出来ていたことが、ツール導入後に実現不可能になる可能性があり、それらは実際に現場の人間がツールを使ってみないと表面化しないケースが多い。従って、ノーコード/ローコードツールは、本格導入前に試験導入フェーズを設定し、業務が想定通りに進行可能であることを検証した上で、完全移行するという手順を踏むことが重要である。

所感

どや。(´・ω・`)
まあまあ、それなりに論文らしい文章が書けるっしょ。

ブログの執筆は20年を超え、技術ブログも書いて、試験勉強も15年も継続し……。

僕は学者にはなれなかったが、これだけの継続は100人に1人もいないレベルだと思うんだよね。

今はまだ現場で働いているけど、60歳頃にはこのスキルを活かした仕事にシフトしたいんだよなぁ。
その為には、やっぱり技術士の資格が必要だ。

学識、文章力という強みを活かすには、それをバックアップしてくれる資格という彩色が必要だと思うのよ。

「資格や経歴が豪華でなければ、中身を見て貰えるチャンスが来ない」というのが僕の人生観だからな。

このウズマス、今年でもう40歳になってしまうが、技術士が下積みフェーズのラスボスだ。
技術士さえ取れば、やっと人生の本番に進むことが出来る。

頑張らねばならんな。(´・ω・`)

  • 2022年6月20日月曜日
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靴新調

 靴を新しく買ってみた。どうかな。(´・ω・`)

と言うのも、最近ダイエットの為にウォーキングしてるでしょ?

仕事用の革靴を除くと、元々は靴がスニーカーが一つしか無くて。

その一つしか無いスニーカーでウォーキングし、そのままスーパーに買い物に行き……ってやってたらボロボロになってしまった。(;´・ω・`)

普段使い用の靴と運動用の靴が一緒ってのはアカンね……。

そこでスニーカーをウォーキングシューズに買い換え、普段使い用にこの靴を買ったというわけだ。

ビジネスカジュアルの靴で、ウォーキング用ではないにしても、通勤の徒歩とかには強い作りになっている。
スーパーに買い物とかはこれで行くのが良いだろう。

また一つお洒落になってしまったな。(´・ω・`)

  • 2022年6月19日日曜日
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技術士模擬試験・午後

模擬終了。疲れた。(´・ω・`)

模擬試験は予想問題でもあるんだけど、やっぱり基本は例年と変わらないノリみたいだね。

去年に受けた指導の内容をどこまで覚えているかという勝負だったが、書き始めてみると思い出して書けた辺り、ちゃんと頭に残ってるんだな。

模擬試験受講は3万円と高かったが、これを機に勉強を再スタート出来て、予想問題も貰えたと思えば安いものか。

ってか、これくらいの金を堂々と払える収入が無いとスタート地点に立てない。(;´・ω・`)

それくらい難しい試験。
試験勉強をする為に金が必要ってのがまた世知辛い世の中だが、これが現実か。

まあ、試験そのものの受験費用も14,000円だから、年間44,000円を試験に投じているわけか。決して安いものではない。

金銭的にも、苦痛的にも、何とか合格して楽になりたいのだが。(´・ω・`)

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技術士模擬試験・午前

本日は技術士模擬試験。今、午前問題を解き終わったところ。(´・ω・`)

いやぁ、やっぱり受けておいて良かったね。って言うのもやっぱりモチベーションの問題なんだけど、過酷なセミナーと宿題続きだった去年とは違って今年は自主勉強だから、感覚が鈍くなってるんだよね。

「感覚が研ぎ澄まされてる感」ってのは確かにあって、去年の僕にはそれがあったが、今年は無い。研ぎ澄まされていた去年でも落ちたんだから、今年がこんな調子では受かるはずも無く。

って状態だったけど、模擬試験やって神経が戻って来たわ。

「模擬試験やるのと過去の問やるの、何が違うの?」ってくらい同じようなことやってるんだけど、やっぱりもうモチベーション的限界が来てて、こういうイベントに背中を押して貰わないと心が動かんのよ。

それくらいこの技術士試験は過酷。僕が過去に合格してきた情報処理試験とは次元の違う辛さなんよ。

どうやってモチベーションを維持していくかってのは切実な問題だなぁ。(´・ω・`)