やっぱり疲れ果ててていたみたいで、昨日はいつ寝たか記憶が無い。エアコンもつけっ放しにしてしまっていた。(´・ω・`)
結構長時間寝たのかな? 寝過ぎて頭が痛いくらい寝たみたいだ。首が凝っている。
それ以外は特に体調が悪いわけでもないんだけど、何か燃え尽きちゃってる感。
少し回復フェーズを置きたいな。
でも今日からまた仕事だし、ダイエットは途中だし。
気分転換も出来ないか。
ふぅ。(´・ω・`)
やっぱり疲れ果ててていたみたいで、昨日はいつ寝たか記憶が無い。エアコンもつけっ放しにしてしまっていた。(´・ω・`)
結構長時間寝たのかな? 寝過ぎて頭が痛いくらい寝たみたいだ。首が凝っている。
それ以外は特に体調が悪いわけでもないんだけど、何か燃え尽きちゃってる感。
少し回復フェーズを置きたいな。
でも今日からまた仕事だし、ダイエットは途中だし。
気分転換も出来ないか。
ふぅ。(´・ω・`)
技術士二次試験を受けてきた。場所は東京大学。(´・ω・`)
試験会場に行くと、結構な年配者ばかりがゾロゾロいて、やっぱり違和感がある。
資格試験なんてのは若者のやることで、40歳や50歳になってもこんな所に来ているのは、やっぱり特殊なのよね。
39歳の僕で若手、50代後半でも珍しくは無い、そういう試験だ。
基本情報を受けていたあの頃とは空気が全然違うが、かく言う僕も昔の事は忘れてしまった。会場に来るだけでも疲れ果てながら、ただ試験問題を解くのみである。
午前問題は過去問に似通った定石的な問題。問題は午後だった。
何か、過去問を抑えているだけでは解けない嫌らしい問題が来たのよ。
過去問の同テーマでは「〇〇について具体例を2つ挙げて論ぜよ」だったのが、今回は「〇〇について具体例を3つ挙げてその組み合わせについて論ぜよ」ってなってて、過去問をしっかり勉強しているだけでは無理。その一歩踏み込んだ考察があって初めて書ける。
通常の試験ならこんなことありえないんだけど、技術士試験は合格率5%とかだから、勉強と経験を重ねてきたベテランの中の更に上位5%なら、こんな問題でも解けるのかもしれんな。
僕はどうなったかと言うと、実はなんと、過去に読んだ本から出題されていた。
「人月の神話」という古典的名著からの出題で、「ブルックスの法則について論ぜよ」という問題だった。
まさか、という思いだった。完全に過去問の傾向から逸脱している。
僕はこの本は5年くらい前に読んだ。細かいことはさておき、趣旨は覚えているつもり。運命的なものを感じて選択問題はこれを選んだ。
午後問題のその先も変化球だったが、何とか全部書き切った。平常状態だと意味不明な問題だけど、試験本番だと本気モードである為か、自分でも不思議なくらいに言葉が出て来るものだ。
しかし、内容が正しいかどうかまでは自信が無い。セミナーの先生からは、僕の実力は合格率50%と言われている。手が止まって原稿用紙が真っ白になっちゃうようでは話にならないが、そこまで未熟ではない。
それでも確実に合格する為には完璧さが必要だが、完璧には遠い。
本番でやってみなきゃどう転ぶか分からないような微妙なレベルだ、というのが先生の評価で僕もそう思う。
ともかく、採点して貰うに値する程度の論文は書けたが、合格するかどうかは分からない、という程度だ。
所感としては、もっと教養が必要かなぁ。
僕は本職を突き詰めればプログラマーだから、システム設計論については優れていると思う。しかし、情報通信白書とかを読むのはサボっちまってるせいで、視野は広いとは言えないだろう。
技術士試験に合格する為には、そういった本職の尖った能力と、視野の広さを両立する必要があるように感じたし、また今後のビジネスの可能性を横に広げる為にも、教養を身に着ける意識はもっと持った方が良いのではないだろうか。
難関試験の受験というのは自分に足りないものに気付く為の良い機会かもしれん。
が、それよりも何より、もう疲れ果てちゃってて……。
再現論文作ったら少し休もうと思う。(´・ω・`)
技術士二次試験を明日に控えているんだけど、鬱で鬱で精神状態おかしくなってきた。(´・ω・`)
一人で家の中をウロウロウロウロ。落ち着かなさ過ぎて水を異常にガブガブ飲んでる。完全に異常行動を起こしている自覚がある。
最近毎年こうだな。
昔はそうでもなかなったのに、何で近年こんなに辛いんだろう?
完全に気が滅入っている。
いや、割とね、勉強はそこそこやれてるのよ。人によっては勉強を重ね続けていくのがしんどいって人も多いと思うんだけど、僕は案外そうでもない。勉強それ自体はコツコツと続けているし、模擬試験とかも受けてやれることはやっている。
じゃあ何がキツいかというと、試験という制度そのものだな。(;´-ω-`)
飲まず食わず、必死こいて勉強して、論文書いて、採点されて、不合格、と。おいおい……。(;´-ω-`)
敗北者として処刑されるようなオチが待っている勝負に臨まねばならん。
スポーツ選手とかでも、その辺のメンタルが非常に重要になってきて、最近だとキックボクサーの武尊がパニック障害と鬱で休養入っちゃったし。
こういうのって蓄積があるのかなぁ。
武尊だってデビュー戦を飾ってチャンピオンになるまでず~っと戦ってきていて、最初の頃は平気だったんでしょ? でも最近になっていよいよキツくなった。
僕も同様で、15年間も試験試験という闘争を続けてきた結果、いよいよ限界来てるのかしら?
不思議だなぁ。過去15年間乗り越え続けてきたものなのに、何で昔より今の方が辛いのか。
まあ、とにかく頑張るしかないか。
やっぱり人間、最後は精神力がモノを言うおね。(´・ω・`)
7月18日(月・祝)は技術士二次試験だから、その準備中。(´・ω・`)
本日は試験対策の見直し……の前に、備品点検だ。筆記試験なんて本当に年に一度しか機会が無いからな。筆箱の中に入っていると思っていたシャープペンが、実はいつの間にかハニーが持ち出して使っていた、とかあり得るから、備品チェックだ。
そして調べたところ、消しゴムの残量が不安だった。
論文試験だから、消しゴムの使用量が過酷なのよね。文章を書き直す為にガリガリと力を入れて消すと、負荷に耐えられなくて消しゴムがクラッシュすることなんてザラにある。
だから消しゴムには予備が必要だ。
何だろう、世の中の文房具ってシャープペンやボールペンは進歩しているけど、消しゴムって何十年も何も変わらない印象。
何となく、最新型っぽいのを手に取ってみたけど、何か違うんかね。
まあ、これで備品は十分だろう。次は模擬試験の見直しでもするか。(´・ω・`)
警察のうっかりミスを突かれてコロッとあの世に行ってしまった阿部元首相だが、国葬やるみたいやな。(´・ω・`)
賛否両論あるみたいだけど、せっかくの機会だからぜひやって貰いたい。これを逃したら生きている間に次を見れるか分からないからな。
しかし気になるのが、具体的に何をやるのか、ということ。
国葬ってのは派手にやってこその国葬じゃん? ただ黙って焼香するだけじゃ意味無いんだよ。大々的にゴージャスにやって、見る者が「おお、スゲーっ!!」と感嘆するからこその国葬だ。
要は祭りなんよ。
まず当日は全国を休日とする。場所は東京ドームか日本武道館、あるいは新国立競技場。
その周辺には屋台をズラズラと展開して、国費で国民に酒と食い物も配って、徹夜でドンチャン騒ぎ。囚人は恩赦で解放。国家全体で豪遊しまくってテンション上げて、民心獲得につなげる。それが国葬だ。
流石に天皇陛下の葬儀ではないから恩赦やら休日やらは無理としても、国民の関心を引くような内容になっていないとおかしい。
写真はネットで拾ってきた山本五十六の国葬だけど、完全にパレードじゃんね。国葬やるからには最低でも100万人は動員しないと。
僕のイメージ的にはそんな感じ。
いや、楽しみになってきたな。
最近どうも世の中がしみったれてるし、この辺で国家の総力を挙げてオリンピックの開会式にも負けないような凄いヤツを観させて貰いたいもんじゃ。(´・ω・`)
ダイエットを始めて5週間目、5kg減の75kgを達成した。(´・ω・`)
こうしてグラフで見ると減少スピードがゆっくりになりつつあるな。
体重が減る程それ以上の減量が難しくなるというのもあるが、一番の要因としては、ダイエットに疲れてきちゃってる。
ただ食事を減らすだけなら可能だけど、その上で運動とか、しんどい。しかも最近は雨降ってる事が多いから億劫になって、それで一週間くらい横這いになっているんだろう。
7/10くらいで74kgになっていて欲しかったが、そんなに世の中は甘くは無いか。
それでも7月一杯なら74kgは達成出来そうである。
下げようと思えばもっと下げられるだろうが、さて、どこまで頑張るかなぁ。(´・ω・`)
ここ最近、新プロジェクトで使うフレームワークの技術調査をやっておる。(´・ω・`)
が、根詰めてやり過ぎて頭おかしくなってきたな。
やっぱり僕ってこの辺には特殊な適性があるのかしら?
普通の人は技術調査に集中し過ぎて昼ご飯を食べ忘れるとか無いもんね。
漫画とかだと冴えない科学者キャラでそういうのが出て来るけど、僕はマジでそれをやるからね。
水くらいは飲むけど今日は朝、昼と食事してねえ。
もうちょっと健康に気を付けて仕事しないといけないな。(´・ω・`)