• 2019年5月28日火曜日
ウズマスターの日々
ウズマスターの日々 https://blog.uzumax.org/2019/05/blog-post_28.html

登戸通り魔事件

あひゃ~。何てこった。
秋葉原通り魔事件の再来。(;´・ω・`)

襲撃男、住民に朝のあいさつ 現場で豹変「ぶっ殺してやる」 川崎の事件一部始終
通学バスを待つ児童らの列に、両手に刃物を握りしめた男が襲いかかった-。川崎市多摩区で28日朝、児童ら19人が次々と刺され、小学6年の女児(11)と男性(39)が死亡した事件。何の落ち度もなく狙われた児童らは、血だまりを前に、その場で立ち尽くした。現場で何が起きていたのか。

いつかまた起きると思っていたが、遂に起こったか。(´・ω・`)

無敵の人

犯人(50)はその場で自決してしもうたか。(´・ω・`)

しかし、神奈川県在住の僕にとっては登戸ってのはすぐ近く。
自分の最寄り駅で発生しなくて良かったわ。
他人事じゃねえ。(´・ω・`)

しかし、まだ犯人像が判明していないとは言え、秋葉原通り魔事件と同じく、人生に行き詰った人が逆恨み的にめぼしい他者を巻き添えにしてしまおう、という自殺の延長線上で起こった事件であろうとは直感的に思うよね。(´・ω・`)

死んだのは39歳外務省職員の男と、11歳の女子小学生。

優秀な才覚を持った働き手と、将来を担う子供が犠牲になったか。
共に日本に必要な人材だったのに、何てこった。
カワイソス。(´・ω・)
しかし、こんな事件が起こるのは、やっぱり社会に閉塞感があって、人生の展望がまるで見えない状況に陥った果て、という推測は誰もが思うよね。

人間には景気付けってものが必要なのよ。

ただストレスがあるだけで何の意味も無く、頑張って仕事したところで今日や明日はあっても10年後はまるで見えない。
そんな景気の悪い生活を延々と続ければ心も荒むというもの。
この事件も、そうした荒んだ人生の果てに発生したのではなかろうか?

やっぱり人生ってのは、どこかでパーッと景気良く華を咲かせねばならんのや。
そうしなければ、流石にこの犯人ほど落ちぶれることは無くても、50歳過ぎて会社や上司を恨むだけが心の支えの生ゴミに成り下がる。

それを頭では重々理解しながらも、億劫が先立って動くに動けず鬱々とストレスを溜め続けるだけの哀れな人民が多いのが世の常であるが、そこは戦国SEであるこのウズマスター様よ。

「立つ」とはどういうことなのか、手本ってものを世に示してやらねばなるまい。
そうやって人生に対する姿勢ってものを世の中に分かり易く見せてやった果てに、何となく人民のモチベーションが上がって、天下泰平が成るものなんや。(`・ω・´)

天下泰平の為にも、僕はエンジニア界の呂布としてこれからも無双していかねばならんな。(`・ω・´)

2 件のコメント:

  1. お初です!事件現場に近い所の方ですか((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    内容全面同意です。たとえ先が見えなくても、無理な行動を起こして人生台無しにしない為には景気づけが必要ですね。酒、ギャンブルあたりがいいのでしょうがビビりの僕にはマンガと音楽の日々( ^ω^)・・・。

    エンジニア界の呂布、期待!

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    1. 宛の無い流浪の旅だが、頑張るお。(´・ω・`)

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