ふう。(´・ω・`)
技術士の最後のセミナーで出された宿題も消化し、いよいよやること無くなってきた。
燃え尽き症候群だな。(´・ω・`)
パッと気持ちを切り替えて何か豪遊でも出来ると良いんだけど、何もやる気せん。
酒飲んで寝るだけ。(´・ω・`)
ふう。(´・ω・`)
ふう。(´・ω・`)
技術士の最後のセミナーで出された宿題も消化し、いよいよやること無くなってきた。
燃え尽き症候群だな。(´・ω・`)
パッと気持ちを切り替えて何か豪遊でも出来ると良いんだけど、何もやる気せん。
酒飲んで寝るだけ。(´・ω・`)
ふう。(´・ω・`)
約10ヵ月に渡って続けてきた技術士セミナーが本日終了した。(´・ω・`)
僕はフルパックのコースを申し込んだから、合計で35万円くらい支払ったと思う。
高ぇ~。(´・ω・`)
しかし、技術士は独学では絶対無理。テーマが抽象的で何を答えたら良いか分からんし、勉強しようにも教材が少ないし。
技術士ってのは部門ってのがあって、例えば建築とか、水道とか、この辺の部門は技術士が資格の金字塔だそうだ。
しかし、IT系は情報処理試験が存在しているから、技術士はそれほど活動が盛んではない。
だから技術士の存在感が大きい部門だったら教材もあるのかもしれないが、IT系はそうではないから、教材がコレと言って無いのよね。(´・ω・`)
というわけでセミナーに参加した僕だが、最初は5~6人くらい参加者がいたんだけど、一人二人と減って行ってしまって……。
最終日の本日は遂に僕一人になってしもうた。(´・ω・`)
5~6人で1クラスという想定なのに生徒が僕一人しかおらんのでは、カリキュラムがおかしくなる。
ずっとマンツーマンで指導を受けたんだけど、肩が凝ってしまった。
ビデオ会議で2時間も3時間も付きっきりだったら体も固まるわ。
と言うわけで、最後の最後まで本当に疲れ果てたが、ともかく何とか最後までやり切れて良かった。
合格発表は10月26日(火)
受かっているかどうか分からんけど、とりあえずしばらくゆっくりしたい。(´・ω・`)
すぎやまこういち先生が遂にお亡くなりになられてしもうたか!! 本物の偉人だったおね。(´・ω・`)
すぎやまこういちさん、敗血症性ショックのため死去 90歳 『ドラクエ』音楽など
子供の頃からいつ死んでも不思議ではない年寄りだと思ってたけど、90歳だったんか。(;´・ω・`)
業績として一番最初に挙がるのはドラクエの作曲だけど、過去に遡ればザ・ピーナッツとか僕の生まれる前の時代からキャリアが続いている人。
僕の世代だとレイアースの音楽監督だったことを知ってる人も多いと思う。
歌謡曲やら映画やらアニメやらゴジラやら競馬やら、何でもござれ。
音楽家なのに大学は東大卒だし。時代が変わろうが、ジャンルが何だろうが、年齢がどれだけ老いようが、全く色あせない才覚を発揮する人。万能の天才だったんだろうね。(´・ω・`)
比肩する者のいない超絶的レジェンドであった。
このような人物は、僕が生きている間にはもう現れないだろうな。
氏の巨大な業績を心に留めつつ、これからも末永くドラクエをプレイしていきたい。(´・ω・`)
更なる寝室改善ということで、ベッドに敷きパッドを敷いたぞ。(`・ω・´)
グレーのヤツ全部ね。
ベッドシーツの上に敷きパッドがある、という構成。
敷きパッドは吸水性に優れていてサラサラしており、汚れに強い。
汗を吸収した上で乾燥していってくれるから長期間サラサラなのよ。汚れてきたら丸めて洗濯機に叩き込めばまた綺麗になる。
今までは夏だけ接触冷感敷きパッドを使っていたが、他の季節でもあった方が良いなと思って全季節型を導入した。
これで快適に眠れそうだな。(´・ω・`)
先週一週間、どうにも体調が悪くて寝込んでいる時間が長かったんだけど、そしたら急に気になってしまった。枕が不衛生ではないか、とね……。(;´^ω^`)
そこで改善策を導入。
枕カバーの上に枕パッドを被せるという、二重の防御陣形。(`・ω・´)
と言うのも、枕カバーだけだと不足を感じてね。(;´^ω^`)
体調不良で風呂に入らずに寝てしまった、とかやると、翌朝起きた時に枕の汚れが気になるのよね。
枕カバーもシルクのちょっと良いヤツで、余り汚したくないし。。。
でも枕カバーを毎日洗って交換するのは面倒だ。
そこでもう一重、枕パッドを上から被せる。枕パッドは筒形で枕カバーよりも着脱もし易く、洗い易い。
小まめに洗っていく便宜性があるわけだ。
枕パッドは安物で、まあ適当に扱っちゃっても良いシロモノ。汚れたら適当に洗濯機にぶち込んでおけばいいや、みたいな。(;´^ω^`)
体調不良時は枕パッドを変える元気も無いだろうが、枕カバー+枕パッドの二重防御ならしばらく放置していてもボディの浸食まで至る可能性は低いだろう。
そう高いものでもないし、ちょっとした改善だな。
こういう小さな改善を積み重ねることで人生を前向きに生きれるようにしていきたい。(´・ω・`)
困ったなぁ。(´・ω・`)
いや、まあ、見てないアニメややってないゲームなんていくらでもあるけど、現実的にモチベーションってものがあるじゃん?
次に何をしようという動機が無いから何ともならん。
何か面白いこと無いか?(´・ω・`)
最近、Twitterで元アプリ開発者47歳@100日後に退職する47歳という人が注目を集めているんだけどね。(´・ω・`)
最初はこの人に同情的なツイートが多かったんだけど、最近は否定的なツイートが増えつつあることに、IT業界の厳しさを感じね。(;´・ω・`)
この人が退職に至った原因は賞与がゼロだったこと、つまり人事評価への不満が理由だった。
従って、この人を題材に語ることがあるとすれば、その人事評価が妥当であったかどうか、という点になるわけだが。
僕の見た所、この人は長所と短所を兼ね備えているね。
長所
いやぁ、無理があるでしょ。(;´^ω^`)
つまり、短所ばかりがクローズアップされて、長所については触れられない、という不公平が、在職していた当時も、Twitterでも、この人の身に降りかかっているんだな。
アレでしょ?
DBがバージョンアップに伴い、過去に動いたSQLが動かなくなるケースが存在する。
そういう可能性が考慮から漏れたという品質管理面の不行き届きは、過去半年分の勤務評価をゼロに下げるに値する失態であり、従って賞与ゼロは妥当、だと。
いやぁ、無理があるでしょ。賛否両論あるとしても、少なくともクビにした方がマシだってレベルではないでしょ。(;´^ω^`)
つまりは、減点主義の人事評価。
他人のプラスの方向の能力には興味を持とうとせず、マイナスの部分ばかり注視する、そういった心理的安全性を失わせる卑しい性根が日本社会に根付いているという事をTwitterを通して感じさせられるね。(;´^ω^`)
ウズマスはそのような思考のフィルターを作らず、他者の清濁を併せて正当に総合評価できる人間になれるよう、慎ましく生きていかねばならんな。(´・ω・`)