ジュニアを連れて、みなとみらいの「あそびパークPLUS」へ行ってきた。(´・ω・`)
バンダイナムコホールディングスが経営する子供向けの遊具施設である。
バンナムと言ってもナムコはゲーム部門なので、バンダイ部門が運営していると思われる。写真に写ってるのは巨大トランポリンだな。
この手の施設は「ボーネルンド」「ハピピランド」など似たようなところを回っておりこれが3件目だが、それぞれどれが一番とは言えない個性があるね。
このあそびパークPLUSは、経営企業がバンナムであることを活かしているのか、電子ゲーム機能が提供されている。
どうやってるか分からないけど凄いのは、プロジェクターで映写された魚が、ただそこに固定的に映っている映像ではなく、人間の動きに反応して逃げたりするのよ。
捕まえると「ゲット!!」とか映像が出る。
何らかのセンサーが作動していると思われる。これがやれるのはゲーム企業だからこそだろう。
とは言え、ゲームばっかりというわけではなく、トランポリンとか、ブランコとか、色々な遊具施設がある。
3つの施設を比べると、運動少なめだったかも。だから僕みたいにパパが出動できない場合、つまりママだけで連れて来なければいけないケースとかだと、これくらいの方が負担が軽いだろう。
パパが動員可能なケースであれば、豪快なボールプールを有するハピピランド。
知育重視が良い場合はボーネルンド、と言ったところか。
やっぱり都会に住んでいるとこうやって選択肢があるのが良いね。
またジュニアを連れて行ってあげたい。(´・ω・`)


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