• 2020年6月8日月曜日
ウズマスターの日々
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Webデザイナー募集

この現場、Webデザインまで僕の双肩に掛ってきておるぞ。(;´・ω・`)

僕はBootStrapを忠実に使っているだけでしかなく、BootStrapの範囲を超えたものは専門外なのだが。(;´・ω・`)

何とかやってみるが、一般ユーザにウケるかどうかは知らん。(;´・ω・`)
  • 2020年6月7日日曜日
ウズマスターの日々
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休息徹底

今週は平日が突貫工事、休日も家事で激忙しだったな。(;´・ω・`)

日曜日の今日も午前中は市場に大量買い出しに行ってきたが、午後は余暇と言える時間になった。

さて、余暇の時間を使って仕事を少しでも前倒し……とも思ったが、自分の体調を考えると明らかに疲れていた。
その為、午後は睡眠として、物理的な体力回復に努めた。

お陰で随分楽になった。
平日に高い集中力と反射神経を出せるよう、体調管理も重要な仕事だからな。

本当はイラストの練習もしたかったんだけど、あれも非常に集中力を消費してしまうからな。
プロジェクトの前半のうちに頑張っておけば、後半は時間が余るだろうから、その時間でイラストの練習も出来るだろう。

とにかく、前半である今は電撃戦が第一。
スピーディーに行動することの価値がモノを言うタイミングだ。

とは言え、流石に次の一週間で落ち着くだろう。
どうせ他の人間がボトルネックになるに決まっているんだから。

ボトルネックという名の罪を他人に擦り付ける為にも、今ここで頑張らなアカンのや。
世の中は先行している人間が正義や。(´・ω・`)
  • 2020年6月6日土曜日
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総菜製造

明日は業務用スーパーに買い出しに行く予定でのう。
今日のうちに冷蔵庫内に残っている食材を総菜化して綺麗にした方が良いから頑張ったわい。(´・ω・`)

日持ちがするようなメニューにしなければならんな。

  • 2020年6月5日金曜日
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ビルドアップ崩し

やれやれ。今週ず~っと突貫工事を頑張ったおかげて、何とかプロジェクトが形になったわい。一段落や。(´・ω・`)

これで若い衆の動員が可能となる。
やっぱりソースの品質って初動で決まるよね。

最初のソースが「サンプル」みたいな状態で若い衆を動員するとグジャグジャになってしまう。
最初にバシッと「これしかない!!」という万全の状態にすれば、後から若い衆が来ても右に倣えで自然と良い感じになってくれるものなのよ。

難しいのは、


  • ソースを共有するべきもの
  • 同じ処理でもコピペで増殖しておいた方が良いもの


と、敢えて崩しを入れる温度感だな。

全域が原理原則主義だと、ソース管理が凄く煩雑になってしまう。
小規模プロジェクトであることを踏まえると、原理原則を少し崩した方が生産性が上がる局面もあるから、そういうのを僕が見極めてデザイン。

実装は美的センスみたいなものも大きいからね。
作り込みが大変だったが、出来上がったこれは中々美しいと思う。

さて、これで一段落着いたし、土日はゆっくりと休みたい……んだけど、雇い主の社長は土日も働いていることが多いからなぁ。
偶にチャット見て新情報があって対応することがあれば土日もやるか。

臨機応変と荒業の極地。(´・ω・`)

まあ、とにかくプロジェクトは立ち上がりが勝負だからな。
もし余裕が生まれるようであれば、プロジェクト終盤に休みを取れるように頑張りたい。(´・ω・`)
  • 2020年6月3日水曜日
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突貫工事

プロジェクトソースの土台部分の構築を急いでいる。(;´・ω・`)
どんなプロジェクトでもここだけは完璧を期さないと。

正直、DBに「1」って入って欲しいところに「0」って入っちゃってるとか、そういうのは最後までバタバタしていると思う。(;´^ω^`)

しかし、土台が腐ってるとバグを直すことも碌に出来なくなっちまうからな。


  • API通信する処理はクラスを切り離す、とか。
  • ファイル読み込み処理はクラスを切り離す、とか。


「処理階層」という概念を持ってないヤツが最初に実装を始めてしまうと、


(´・ω・`)「このソースって、ローカルDBとAPI通信先の整合性と取らないと動かせないんですよ」
(´・ω・`)「だからバグを調査するにも、まずAPI通信先をバグが再現する条件を満たして貰った状態にしてからじゃないと、ローカル環境をバグが再現する状態にできない」
(´・ω・`)「1コしか無い検証環境のAPI通信先をバグらせるので、一端みんなに作業を止めて貰うよう時間調整を……」


とか、こんなことになったらマジ何ともならんからな!!
今、僕がやっているのは、そういう切り分けだな。


  • この処理はクラスを別にする。
  • この処理は役割をパッケージに移動。
  • こういう処理はJavaで頑張り、こういう処理はSQLで頑張る。


みたいなデザインを頑張っている。

ここだけは技術力がモノを言うから、何としても今、ここで僕が頑張らねば。
ここさえ乗り切ってしまえば、後は物量戦や人海戦術の世界に倒せる。

頑張り時や。(´・ω・`)
  • 2020年6月2日火曜日
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ハイパー本気モード

昨日から着手した新案件なんだけど、これアカン。(; ・`д・´)
7月末リリースと聞いているけど、納期が2倍足りない。(; ・`д・´)

僕が所属しているチームって、


  • ( ゚Д゚):マネージャー。40代
  • (´・ω・`):ウズ。37歳
  • ('ω'):若い衆
  • (*^▽^*):若い衆
  • (#^.^#):若い衆


みたいな構成なのよ。
若い衆は状況に気付いてないやろ。(; ・`д・´)

ヤバいで、これは。(; ・`д・´)

マネージャーには政治的な調整要件の取り纏めでプロジェクトの土台を整えて貰うとしても、開発班の手が全然足らない。

率直に言うと、僕が大慌てで実装し、若い衆で結合テストを半分終わった程度でリリースとなりかねない勢い。
テストする時間が無いから、最初からバグってない状態で実装頑張って欲しい、とかそんなレベル。

軽微なバグは目を瞑るから、クリティカルなバグは出さないように上手い事やるという嗅覚のプロジェクトになると思う。

何にせよ、ヤバいで、これは。(; ・`д・´)

実装担当の僕としては、早い所ソースの土台を整えないと。
「システムエラーで落ちない」って程度はやりきれると思うけど、DBのカラムに入れるパラメータの値までは見切れん

落ちないことだけ確認して、細かいことはテストチームに丸投げ。
そんな感じになる。(; ・`д・´)

久々の本気モード。(; ・`д・´)
  • 2020年6月1日月曜日
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前職社長から電話

社長から電話が!!(; ・`д・´)

まあ、今日の午前中付けで社長宅に祝電を贈ったから、そのお礼なんだけどね。
「今までお疲れ様でした」、と。

喜んでた。
やれやれ、上手くいって良かったわい。

社長が退任した直後の5月に送ったのではバタバタしているだろう、1ヵ月経てば気持ちも落ち着いているのではないか、と考えてこのタイミングの祝電決行とした。

ただ、引継ぎが上手く回って無くて、6月になってもまだゴタゴタの真っ最中という可能性も十分あると懸念していたが。(;´・ω・`)
まあ、電話の様子だと心穏やかな雰囲気だったし、杞憂だったようだ。

もう社長はこれで人生上がりか。
お疲れ様でしたお。(´・ω・`)

78歳まで続けた会社経営も最後はガタガタだったからな。
晩節を汚したってのが実態なんだけど、そんなバッドエンドをされては僕の方が鬱になる。
だから元社員の僕から花と感謝の手紙を贈って、「有終の美を飾った」という体裁が整えたった。
これで「(会社の経営はボロボロかもしれんが)縁のあった人間は社長に感謝しているから、社長の経営者人生は意味のあるものだった」と言う為の名目が立つやろ。

これが僕の思いやりや。(´・ω・`)